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灼眼のシャナ 第七話 

 フレイムヘイズは紅世の徒への私怨を持っているらしい。
だがシャナは特殊でそのような感情はないらしい。
それを聞いてホッとする悠二。

 それに対してマジョリー・ドーは
強烈な私怨から紅世の徒をとにかく殺そうとする。

 当面の対象は屍拾いのラミー。
ラミーはこれまでに多くの存在の力を
その内に吸収しているため、滅ぼされれば
その全てが開放されてしまう。
 
 そうなれば世界のバランスを崩すことになってしまう。
てなわけで、来週はマジョリー対シャナ!?

 
 そしてシャナと一緒に戦おうとする悠二は強くなるのか。
それともこのまま頭脳労働にとどまるのか。

 とにかくシャナ心の支えにはなっているみたい。
悠二がいると力が湧くとかなんとか。

 ツンデレのデレが出てきたぞ、デレが!
 
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レビュー・評価:灼眼のシャナ【アニメ】/【第7話】 「二人のフレイムヘイズ」

品質評価 14 / 萌え評価 57 / 燃え評価 0 / ギャグ評価 3 / シリアス評価 33 / お色気評価 50 / 総合評価 27レビュー数 54 件 ?「シャナと一緒に戦う」そう悠二は言った。共に戦うために鍛えてもらおうと自ら申し出た、それが認められただけではない。シャナにとって、
[2007/11/28 14:05] URL ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
















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