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実写版。しにがみのバラッド。 

公式サイト


 悪夢(?)は再び?
そんな気がしてならない本日1月8日(月)深夜放送の
しにがみのバラッド。実写版。

 そこにあるのは一抹どころの騒ぎではない不安の山。
前回の半分の月がのぼる空(実写版)は開始数分でリタイア。

 それ以降見ていないので全体的にどのような
仕上がりになったのかわかりませんが。。。

 それ以上にファンタジー色の強い本作。
とはいえ主にファンタジー色な部分はモモですし、
あまり全面に登場してくるわけでもないですから
もしかしたら半分の~よりは見れるかもしれません。

 ただ、今回ダニエルは少年なのかな?
流石に猫を出すわけにも行かないか。
教育テレビで時代を旅するお姉さんになりかねないからね、モモが。



しにがみのバラッド。01
アニメの雰囲気は好きでしたよ。



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見るかどうかはまだ保留

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応援のほどよろしくお願いします。


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しにがみのバラッド。 第6話 

         「こころのたび。」

 桜、かわいくねぇーーーーΣ(´`lll)
ああ、今までのメインで一番可愛くございませんよ○| ̄|_

 内容は、まあまあなのかな、
自分の存在が周囲にどのように思われているのか、
自分が思うほど悲観するほどでもないって感じですかね。

 実際には死んでみなければわからない事、
見事に軽い打撲で臨死体験と相成ったわけで、
まあ、パワフルパワフル ∑( ̄□ ̄;)

 モモが一番喋ったのは、アニメオリジナルのときってことか、
もっとモモを、モモを下さい。

しにがみのバラッド。 02[初回限定版]
しにがみのバラッド。 02[初回限定版]



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ああ、旧PCだと、調子もでないな。
XP→98の落差はでかいわ。

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しにがみのバラッド。 第5話 

        「ほたるのひかり。」

 第1話の登場人物が出てきただけで
テンション上がってたりしましたが。
どこに行ったらエコに会えますか?

 僕を小学校に戻して、あんな年上と
出会わせてください、お願いします( ̄人 ̄)

 公太とエコのやり取りを見てるだけで
お腹いっぱいになりました。
だから、今回感動は少し控えめだったような。

 良い話だったのかもしれないけど、
エコのフェンスでのアングルもあって、
なんか、もう、エコがイイ(・∀・
 
しにがみのバラッド。(8)
しにがみのバラッド。(8)


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もう付き合っちゃえよ( ゚Д゚)。

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しにがみのバラッド。 第4話 

       「あきのまほう。」

 何が驚いたって、
モモの死神証に後頭部まで写ってたってことですね。
顔写真だけでなく。そんなクオリティに感動してみたり。

 母親を亡くし、
その代わりをつとめようと、無理をしてしまう千秋。
ちょっとジブリテイストかもしれませんが、
そんな千秋が可愛かったです(⌒∇⌒

 母が死ぬ前に言っていた死神の話と
冬樹の見た死神の話が符合して、
不安から冬樹を気にかける。

 そんな千秋の前に現われたモモ。
冬樹への不安は取り越し苦労で、
単にお守りに来ただけの2人。

 以外にも世話を焼くダニエルもよかったけど、
家の中にここまで長居するモモを見るのは初めてで
よかったですよ( ・∀・)
変になじまない、そんな存在感が好きです。

 どう決着がつくのかCMである程度予想できてしまうのが
切ないですが、出来れば空気を読んでいただきたい。。。
 
 そんな結末だけど、
迎えに着た中山君と思春期真っ盛りな空気を呼んだ冬樹。
気を利かせて1人で学校へ、見習おっか(つд・)

 一生懸命な千秋を子ども扱いはしなかった親父さん、
かまわれてもあまり邪険にはしなかった冬樹。
良い家族ですわ。

しにがみのバラッド。(8)
しにがみのバラッド。(8)

しにがみのバラッド。
しにがみのバラッド。(2)
しにがみのバラッド。(3)
しにがみのバラッド。(4)
しにがみのバラッド。(5)
しにがみのバラッド。(6)
しにがみのバラッド。(7)
 

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彼氏もいないのにね、の件の意外な生活感に(* ̄∀ ̄)ノ■

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しにがみのバラッド 第3話 

        「ひかりのかなた。」

 私服・お弁当、飲み物も完備・銀行でお金を下ろす。
端っから一緒に行く気だった、という帰納的結論を
否定する材料を見つけることはまったくの不可能ですw
気づかないってのはたいしたもんよ(⌒^⌒)

 前回とはうって変わって鈍感な主人公なようで。
お泊り承知でいらっしゃっているんですが、トマト様は。


 一日では祖父ちゃんが隠した宝は見つけられず
姉弟ってことで旅館にお泊り。
決して、野外コンサートの後、
電車の運休・強盗の逮捕・脱輪した妊婦の救出等が
重なったわけではありません。(そりゃそうだ)
だから、その後ホームベースを踏み忘れることもないんです!

 今回もモモの力添えで、お互いを見据えることが出来た人達。
あきらめなかったから、ビー玉も見つけられ、
背中を押すことが出来たようですから。

 でも、またモモの割合が少なかったことは
悲しくもあるんですが、きれいにまとまってたんでいいですよ
( ´・ω・`)
 
しにがみのバラッド。(8)
しにがみのバラッド。(8)

しにがみのバラッド。
しにがみのバラッド。(2)
しにがみのバラッド。(3)
しにがみのバラッド。(4)
しにがみのバラッド。(5)
しにがみのバラッド。(6)
しにがみのバラッド。(7)


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海での委員長の下半身を中心としたカメラワーク、
やっぱりわざとですよね。

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しにがみのバラッド。 第2話 

        「さかなのころ。」

 「私は浅野と一緒に行きたいの」

 「お前俺のこと気に入ってるの?」

 
 一話完結がその原因かはわかりませんが、
各所の主人公とは一線を画す鋭さの浅野(/∇ \)。
プールやら海やらの件は同様だったけど。


 それはさておき、いい話だと思いますよ。
ちょっと、なんで姉が死んだのかとか、
イマイチわからない部分もありましたけど。

 浅野の死は本当に先の話だったんですね。
昴の死を乗り越えるために、モモは出てきたって事ですか。
生きたい、そういう意識が大切ということで。
誰かに代わってもらったり、任せたりは出来ない
自分の命ってのは大切ですよね。

 というか、モモがかわいかったからそれで満足です。
でも、もう少し物語に関わってほしい気も。

しにがみのバラッド。
しにがみのバラッド。

しにがみのバラッド。(2)
しにがみのバラッド。(3)
しにがみのバラッド。(4)
しにがみのバラッド。(5)
しにがみのバラッド。(6)
しにがみのバラッド。(7)


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モモのセクシーショットは絶対に意図的ですよね。

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しにがみのバラッド。 第1話 

          「きみのこえ。」

 麻衣の死。
意外にも動揺が少ないような気がする公太。

 なんであの時一緒にいなかったんだ、
サッカーになんて行かなければ、
的な悔恨は抱かないものなんでしょうか。
テーマからズレるんですかね。

 麻衣を失った憤りは一緒に世話をしていた
猫のほうに向けられたみたいで。

 今度はもう少しモモ視点から見てみたいですが、
あくまで係わり方はあのくらいなんでしょうか。

 でも、死んだ子の机に花瓶って、
なんか見てて辛いものがありました。
教室にあれがあったとしたら、余計凹む気もする。

 全体的なまとまりといい、
さらっと描写しながらもいい感じの男の友情(?)
とか、結構好きな作品なんで次回も楽しみです。

しにがみのバラッド。
しにがみのバラッド。

しにがみのバラッド。(2)
しにがみのバラッド。(3)
しにがみのバラッド。(4)
しにがみのバラッド。(5)
しにがみのバラッド。(6)
しにがみのバラッド。(7)


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今回はジャブで、
題材がどんどん重くなっていったりですか。。。

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