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BLOOD+ 第27話 

        「パリ・ジュテーム」

 カイが強いΣ(゚Д゚;
今まで、ヘタレな印象が強くならざるを得なかった、
だって、周りが凄いから。
だけど、チンピラ風情相手なら
ああも圧倒的だったのね。

 そして、小夜への手がかりという手段に気をとられ
真傍な小夜という目的には出会えない岡村、ああ中年○| ̄|_

 イレーヌは良い、イレーヌは良いですよ(・∀・
ただでさえ、順調に失われていたカイの中での
真央の居場所に拍車をかけそうですね。

 とりあえず他のシフの説得には時間がかかりそうで。
カイ、居場所を作ってそこを守る、
っていう自分に出来て、すべき事が見つかりだしたみたいで。
 
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カイと岡村を用いた、状況説明な回。

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[2006/04/15 18:55] BLOOD+(放送終了) | TB(8) | CM(0)

BLOOD+ 第26話 

          「サヤに従うもの」

 そう、全てはカイ×リクのため。
その一撃に集約するための布石でしかなかった。

 
 かどうかは知りませんが、リクの血の供給源にカイがなるようで。
ん、じゃあハジは小夜だったのか?

 どうにか食事を取らせようとしたり、
必用ない車イスを使わせようとしたり、
睡眠をとらせようとしたりと、
 あくまでリクを人間扱いして、
自分を保とうとするも、最後では各語を決めたみたい。

 シフの襲撃も、あちら側の被害は
あきかに三下そうなオッサン顔が1人。
そうか、あれ(非美形)はいらないのか(ノヘ;)

 む、来週はカイとイレ―ヌの絡みですか?

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イレ―ヌ>真央、イレ―ヌはたぶん、良いと思います。

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[2006/04/08 18:56] BLOOD+(放送終了) | TB(3) | CM(2)

BLOOD+ 第25話 

           「赤い盾」

 ワンクッションと状況整理、そんな回。
岡村・真央はあんなもんか、核心に近づいてはいるけど、
いかんせんタイミングが、個人戦だしね。

 コリンズへの揺さぶり、問題となっているアイスランドにも
関わってそうってことで、出番はまだまだありそうですね
アルジャーノン(ノД`)

 そしてやっぱり(今のところ)良い人、ジョエルこと石田氏。
デビットも今回はセリフが多かった、何気に今回メインは彼ですか?

 
 確かに巻き込まれたリク。
だけど、あくまで外的要因によって死の渕に瀕し、
それを救うため止む無く血を与えられたリク。
その後悔をハジに打ち明ける。

 でも、120%身内が原因で死にかけた、
そんなハジの方がむしろかわいそうに思えてしまったよ(ノд‐。)
ハジが納得してるからいいんだけどね。

 それも次回予告で若干打ち砕かれたけどね。
小夜への忠誠は血の作用込みですか、
まあ、最初からある程度好意があってこそなのかもしれないけど。

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カイはしばらくヘタレのままかε-(´・`)
私にもっと真央をヽ( ゚д゚)ノ!

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[2006/04/01 22:03] BLOOD+(放送終了) | TB(37) | CM(0)

BLOOD+ 第24話 

        「軽やかなる歌声」

 殺せないってことで、動きを封じることで、
小夜の元へ向かったソロモン。
 詭弁を弄してでも小夜を死なせないように動くも、
アンシェルに見透かされていたのか、
ディーヴァとご対面してしまった小夜。
ああ、好戦的なお嬢さんが現われてしまった。

 いや、激突死!?
ってくらいの勢いで飛んでいったデビット。
デブキャラだから疲れちゃうルイス。

 全員塔へ集合しディーヴァと対面する。
小夜はディーヴァこそがジョエルの仇であること、
しかもそのディーヴァを外へ出してしまったのが、
他でもない自分自身だということを思い出す。

「これから山百合を摘みにいくの」

結果、摘ませることを知った今。
ハジへの同情無しでは聞けません。

 あまりに圧倒的なディーヴァ。
ソロモンが小夜を引き入れることで小夜を
殺させないように詭弁続行を敢行するも、
ディーヴァのせいで台無しに。

 ハジも駆けつけて、
退くディーヴァとソロモン。

 ディーヴァに血を吸われて
予想外にも死ぬ寸前のリク。
命を繋ぐために、小夜の血を飲ませる。

 カイも葛藤があってその順序は変わり続けているであろうが、
危機的状況で、搾り出せたのは現段階での正直な気持。
リクがいなくなったら独りぼっちになってしまう、と。

 他意はなくても、これから乗り越えて、小夜の事も家族として考える
と結論付けるにしても、今はこういってしまったカイ。
むぅ、今後はそれでも一緒に居続けるのかな。

 リクにしても、歌が聞こえる、なんてスキルを持ってたから、
ハジと同じ運命ってこともなさそうな感じだけど。
遅かれ早かれたどり着いた段階に行くだけってことも。

 そして、パワーバランス的にも心情的にも、
裏切るのは秒読みな感じのソロモン。
実際は分かりませんけどね。

 そんなことより、
来週は真央だヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
岡村も出るぞ。たぶん。
 傷ついたカイとは、会えないんだろうなぁ、きっと。
このまま、岡村との恋を芽生えさせればいいと思うよ。
というか、それが見たいんですけどね。


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どこか、ナースエンジェルりりかSOSを思い出したような。
あ、また見たいな、あれ。。。

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[2006/03/25 19:09] BLOOD+(放送終了) | TB(61) | CM(4)

BLOOD+ 第23話 

     「ふたりのシュヴァリエ」

 あえて言おう、それは扇動だと。

 な感じな印象を受けたソロモンによる説得。

 だっていきなり「兄さんに聞いた話ですが」
いきなり説得力という単語をかなぐり捨てたこの言葉。

 小夜の生殺与奪の部分では意見が対立するも、
そんなところは真実の情報って信じちゃって。

 そうでなくても根拠薄弱なのに。
偽りの家族に愛を見出そうとしているだけ、
と言い、幸せだったとの反論に、
本当にそうだったかと疑問を投げかける。
その根拠は、人間のとの生活の中に幸せがあるのだとしたら、
なぜ同じ血を分けたディーヴァと小夜を戦わせるのかと。

 どこか結果論的な根拠一点を持ってして
それまでの幸福の全否定にかかります。
あくまで今後は暗い未来しかないかのような発言。

 家族についても、小夜が血がなければ生きていけない、
姿が変わることがない、数年の活動期と数十年の睡眠という
サイクルを経て生きていること、等。
これらの負い目を指摘し不安を煽る。

 当然、現状での小夜が知るべくもないのですが、
父のジョージは全てを知っていて、
カイもそのことを受け入れようとしています。

 にもかかわらず、ソロモンは
人間がそれらのことを受入れ、ともに歩むわけがない
との大前提をもって説得に当る。

 そして、他のシュヴァリエは小夜を殺そうとしている。
でも、これ以上争いを続けなければ、そんなことはないだろう、と。
そして、小夜を救えるのはボクだけだよ♪的な発言。
どこか新興宗教の教祖様な手口ですw

 何かを判断する時は多角的な視野と情報が必要ですね、
でないとコロっと騙されてしまいかねません。
まことしやかに聞こえればなおさらかもしれません。
現実でも○○新聞とか。
どんな前後関係が隠蔽されてるか分かりませんからね。
発言一つをもってその、成否を決めるのは危険です。


 小夜は揺さぶられてしまう。
ハジが止めに来なかったらそのまま流されていたような状況。

 カイ達も動物園に着くも小夜をなかなか見つけられず。
なんせ100エーカー、約1万坪、約三万五千平方メートルです。
因みによくある分かりづらい表現東京ドームで表現すると
およそ0.7個分(東京ドームは14,143坪)になります。

 東京ドーム5個分の広さ!
とかってかなり大きかったんですね。

 カイ達が小夜を見つけられないなか、
リクだけがディーヴァの歌を聞き塔へと向かう。
リクについては、赤い楯側でもある程度
把握しているような感じでしたが。
案外、シフ側とかですか?リクは。
そういえば赤い楯、必ずしも一枚岩ではなさそうで。

 小夜も同じく歌を聞き、塔へ向かう。
その先で見たのは、リクの血を吸うディーヴァの姿。

 ハジはソロモンと戦闘中。
風圧(?)ではない何かが、地面をえぐるソロモンの攻撃、
それ、なんてラムダドライバ?

 さあ、来週は真央ですか!?岡村ですか!?
今はこっちが気になります((o(゜▽゜○)(○゜▽゜)o))
 
 
BLOOD+ 4 ◆20%OFF!
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焦ってたかもしれませんが、よく見ようよリク、髪の長さが違いすぎるよリク
暗かったかもだけど、しっかり見ようよリク(((´・ω・`)

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[2006/03/18 19:30] BLOOD+(放送終了) | TB(45) | CM(2)

BLOOD+ 第22話 

           「動物園」

 今回は、小夜とハジの出会いの昔話。
というか、幼いハジに萌える回(きっと)

 確かに今まであの手の少年キャラはいなかった。
リクがそのポジションと言うには幼さも足りず
ちょっと良い子過ぎたということですか。
それを今回の回想編で手広くカバー、と。
リクは「夜の相手でも何でも」
なんてこと言いませんからね。

 にしても、ハジに少年時代ってあったんですね。
てっきり、でっかいハジがそのまま誕生かと思ったら。
だとしても、アンシェルのその頃は、見たくないな~(;´▽`A

 ハジの成長が止まっていたのは
小夜の血を飲んだことが原因。
だけど、あの崖の足場で百合を取らせて、
なおかつ奥の取りづらい方を指示、
って、んなご無体な;・ロ・)!!

 自分で取りに行こうとする。
心配する相手は当然止め、そして代わりに行かせる、
ああ、そんな断りようのない高飛車コンボを……。

  
 先日、壮絶な石田フィーバーをもたらした
ジョエルは喋らずか、今回。
その代わり、初代(?)ジョエルが出てきたけれど、
詳細は次回?でもないのか。。。


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岡村は?真央は??

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[2006/03/11 18:57] BLOOD+(放送終了) | TB(58) | CM(9)

BLOOD+ 第21話 

         「すっぱいブドウ」

 久しぶりに出てきた、岡村と真央。
ああ、どこかそこはかとない
ギャグキャラの匂いさえ漂わせ。

 登場キャラの中では、
一番ハジケられる位置づけですし、
あとはアルジャーノンくらいか。

 今回の扱いを見ると
少しづつぞんざい、というか
本筋から離されはじめているというか、そんなアルジャーノン。

 んで、今回も少し謎が明かされた感じで。
ワインのラベルに描かれていた城の持ち主が、
ジョエル・ゴルド・シュミットだとか。
ここでも出てきましたが、この人が
ジョエルの日記のジョエルなんでしょうか?
青いバラをもった小夜らしき目撃証言もあって。

 シフと戦ったハジ。
前回で抱かれてしまったかもしれない
え?弱い??
って疑惑を払拭するため、
ソロモンの倍以上を相手に頑張った彼。
攻撃力が低い?それとも何かしらの制限なり制約とか。

 でも、太陽がダメなシフ。
一番「吸血鬼」っぽいといえばぽいのかな。

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ハジ、タフだな、と。シュバリエってあんな感じなのか。

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[2006/03/04 20:20] BLOOD+(放送終了) | TB(35) | CM(5)

BLOOD+ 第20話 

         「シュヴァリエ」

 シュヴァリエはフランスで一堂に会して。
そこで小夜をシュヴァリエの花嫁だって言っていた。
しかし、ディーヴァを殺すものだから排除するものだとも。

 ディーヴァは小夜の妹だって発言が前回あったけど、
それって、デルタ67が小夜の血から作られてるからって意味なのか?
あのワインがその元になるって感じとかなのかな。。。

 ディーヴァの誕生が小夜の血にあるから、
その血によって滅ぼすことも出来る。
デルタ67が作られて、ディーヴァも量産(?)
されるようになったのか?
でも、じゃあシュヴァリエって何なんだろうか、と。
ディーヴァのガーディアン的なところか? 

 しっかし、あのシフとの戦闘といい、
強すぎではないかいシュヴァリエ;・ロ・)!!
インフレ化が、インフレ化が。
ハジもシュバリエなんだろ、差が。。。

 そういえば、赤い盾の本部でカイはジョエルの日記を読んだけど、
「声」が聞こえるリクが読んだら何か変わるとかあるのかな?


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岡村と謝花はどうした!?
シュヴァリエがフランスにいるしそろそろ出る?

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[2006/02/25 19:10] BLOOD+(放送終了) | TB(74) | CM(18)
















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